2016年12月6日火曜日

参考資料(地方創生)

よーく考えたら、こういうのも観光、移住誘致に繋がるな。

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❶各イベント、施設、見学の感想をご記入ください。見学へ行ってない場合は記入しなくて結構です。

❷原町(南相馬市)に移住してもいいと思いましたか?また、それはどうしてですか?
現時点では、No。老後のセカンドライフでは候補として入る。
現時点では、NOです。理由は、他の農村地域の現状を知らないからです。また、観光としてはすごくいいと思った。しかし、移住となるとこの六日間では、決断できない。もう少し、地域住民と交流する時間を得れれば、移住してもいいだろうと思う。原町は、他の町と比べて、気候がよくて、野馬追いというイベントがさかんだということがわかった。生活も車があれば不自由しないだろう。夏はサーフィンを楽しめ、冬は東北地方なのに雪が降らなくいい環境だと思った。
現時点では、移住はできないが、脱サラ後セカンドライフで農業はいいと思った。



❸どうすれば原町(南相馬市)に若者が増えると思いますか(自分の経験を踏まえて)?
まず、若者と限定しなくてもいいと思う。若者と聞いて同世代や、新卒後IターンやJターンで移住する若者を想像するが、私は、油ののった30代が脱サラ後に来てもいいと思った。
今回の参加者の矢部さんのような土地探しでセカンドライフを探している人もターゲットにするべきだと思った。
私同年代を対象とすれば、大学がないこと、就職先が農業以外にもあるのかとおもった。
今回の見学会で、工場誘致などあまりされていないと聞き、第三次産業がどれくらいあるのか疑問に思った。


❹次回開催時、主催者(NPOはらまち交流サポートセンター)側に求めること、やるべき項目がありましたらお書きください。
まずは、今回は参加者の大半が学生だったということで、同世代の話をもっと聞いてみたかった。いろんな世代と交流できたのはよかったです。同世代の地域住民
がどんな考え方を持っているのか気になりました。高校生世代との交流会もいいかもしれません。

もちろん交流会で参加されてたメンバーは、バランスとれていたと思いますが。

③番の設問の補足ですが、若者向けのイベントを開催するのもいいかもしれません。例えば、サーフィンをもっと盛んにさせるとか。例えば、極端な例ですが、私の出身の熊本県の宇土市という海に近い地域では、夏にレゲエ祭などやっています。
野間追いの広大なグランドをもっと有効活用できるのでは。

❺次回開催時、参加者(学生)が気をつけること、準備しておくことなど、何か意見があったらお書きください。
今回は、まちの新鮮なものを吸収するために下調べせずに臨んだが、少しは下調べすべきだと思った。
福島県の簡単な地図が必要だと思った。
参加前に簡単なしおりを用意するといいかもしれません。




❻その他、意見等あればお書きください。
密度の濃い都市農村交流ができたと思います。
また、このような機会を設けてどんどん原町のファンを増やしていってください。


以上。

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国のアンケートだから、特に問題ないでしょう。


以上、以上。

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