2016年12月25日日曜日

働くことについて、、、


労働について思う事。

日本人は働き過ぎ。

特に、都会の東京人は、働き過ぎ。

もっと、余暇を設けていいと思うのにって。

地方は、公務員と一緒で定時の17時に終業するのが当たり前みたいです。

都会や大企業は、19時ならぬ21時ぐらいまで仕事するみたいです。

実際、私はゼネコンで8時出社の21時退社で1日12時間ぐらい働いていました。

その働いてみての感想としては、、、

メンタルというより体力と耐力が必要だと思いました。

長時間労働だと、仕事が出来る、出来ないよりも、

より健康で、人と人のつながりを大切に出来る人が、仕事で伸びると思います。

給料は、仕事の対価。

仕事は、仕事の対価。

仕事で、仕事を、作り出す。

働くことって素敵ですよね。
ではでは、どうもどうも。

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建築って、どんな分野?

建築。

その意味は、

文字通りに解釈すると、建物を築き上げていくこと。

略して、建築です。シンプルな解答でしょう。

建物を築くにあたって、

まずは、施主とその建物の設計図が必要になるでしょう。

次に、その建物を実際に建てる人が必要です。

前者は、設計者。後者は、施工管理者といったところでしょう。

設計者が作る設計図には、基礎設計と実施設計があります。

施工管理者は、その設計図をもとに建物を建設していきます。

設計者は、施工管理者にわかりやすい図面を提供し、

施工管理者は、工期や予算や品質についてしっかり監理と管理をしていきます。

あとは、三つ目の対象者として、建物を実際に使う人といったところでしょうか。

建物の運営・管理になってきます。そこで、不動産業者が関わってくるんですね。

建築の構図を簡単にまとめると、

クライアント(施主)→設計者→施工管理者→不動産→ユーザー(あなたたち)

といった構図でしょう。

今回は、この辺で。

ではでは、どうもどうも。

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2016年12月10日土曜日

日々、鍛練なり。







とにかく、今は、日々鍛錬なり。





それだけの言葉を残します。





目標と夢の設定

目標と夢の設定。

紙に書き出してみる。

ブレインストーミングである。

とにかく、思い当たる節だけ、列挙してみる。

列挙してみたら、線を引いたり、色塗りしたりと。

そしたら、何かが見えてきた。

それは、帰納法という。

様々な事象から、

何かの法則を導きだす。

その法則を利用して、

公式化する。

それは、演繹法という。

この、帰納法と演繹法を使い分けるのが、

難しい。

皆さんも、目標設定や、夢の設定で、

この二つの方法、手法を使ってみては。


ではでは。

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2016年12月6日火曜日

デザインとは

デザインとは、一般的に設計だといわれている。


そしたら、設計とは、なんぞや?


設計とか、デザインって、概略化した概念だから創造つかないでしょう。

急に、デザインとは?


    設計とは?



と問われて、即答できる人は、いないでしょう。


設計事務所、住宅メーカー、デザイン事務所、建築会社等の人でも、


なかなか難しい問いだと思います。


しかし、この命題を説いてゆくことで、モノが神格化したものに洗練されていくと思います。


だからこそ、今、大事にしたいのは、


人の気持ち。


つまり、心です。

https://koheiokuyama.wordpress.com/


こちらも、ご拝見どーぞ。

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さて、問題提起です。








あなたの夢は、なんですか?







あなたの夢






『                                    』






※空欄を埋めよ!




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参考資料(地方創生)

よーく考えたら、こういうのも観光、移住誘致に繋がるな。

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❶各イベント、施設、見学の感想をご記入ください。見学へ行ってない場合は記入しなくて結構です。

❷原町(南相馬市)に移住してもいいと思いましたか?また、それはどうしてですか?
現時点では、No。老後のセカンドライフでは候補として入る。
現時点では、NOです。理由は、他の農村地域の現状を知らないからです。また、観光としてはすごくいいと思った。しかし、移住となるとこの六日間では、決断できない。もう少し、地域住民と交流する時間を得れれば、移住してもいいだろうと思う。原町は、他の町と比べて、気候がよくて、野馬追いというイベントがさかんだということがわかった。生活も車があれば不自由しないだろう。夏はサーフィンを楽しめ、冬は東北地方なのに雪が降らなくいい環境だと思った。
現時点では、移住はできないが、脱サラ後セカンドライフで農業はいいと思った。



❸どうすれば原町(南相馬市)に若者が増えると思いますか(自分の経験を踏まえて)?
まず、若者と限定しなくてもいいと思う。若者と聞いて同世代や、新卒後IターンやJターンで移住する若者を想像するが、私は、油ののった30代が脱サラ後に来てもいいと思った。
今回の参加者の矢部さんのような土地探しでセカンドライフを探している人もターゲットにするべきだと思った。
私同年代を対象とすれば、大学がないこと、就職先が農業以外にもあるのかとおもった。
今回の見学会で、工場誘致などあまりされていないと聞き、第三次産業がどれくらいあるのか疑問に思った。


❹次回開催時、主催者(NPOはらまち交流サポートセンター)側に求めること、やるべき項目がありましたらお書きください。
まずは、今回は参加者の大半が学生だったということで、同世代の話をもっと聞いてみたかった。いろんな世代と交流できたのはよかったです。同世代の地域住民
がどんな考え方を持っているのか気になりました。高校生世代との交流会もいいかもしれません。

もちろん交流会で参加されてたメンバーは、バランスとれていたと思いますが。

③番の設問の補足ですが、若者向けのイベントを開催するのもいいかもしれません。例えば、サーフィンをもっと盛んにさせるとか。例えば、極端な例ですが、私の出身の熊本県の宇土市という海に近い地域では、夏にレゲエ祭などやっています。
野間追いの広大なグランドをもっと有効活用できるのでは。

❺次回開催時、参加者(学生)が気をつけること、準備しておくことなど、何か意見があったらお書きください。
今回は、まちの新鮮なものを吸収するために下調べせずに臨んだが、少しは下調べすべきだと思った。
福島県の簡単な地図が必要だと思った。
参加前に簡単なしおりを用意するといいかもしれません。




❻その他、意見等あればお書きください。
密度の濃い都市農村交流ができたと思います。
また、このような機会を設けてどんどん原町のファンを増やしていってください。


以上。

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国のアンケートだから、特に問題ないでしょう。


以上、以上。

とにかく志を貫き通せ!






ここざし。





表題、これに尽きる。





ではでは。





2016年12月3日土曜日

なにか達成すること

日々の達成の積み重ねが、大切です。

まずは、今日の成果を紙に書き出してみる。

そして、その陳列した成果を、

順序だてて、整理してみる。

ブレインストーミングをして、

それを整理するだけです。

これで、一日の頭がすっきり。

ちょっとしたストレス解消です。

なにも考えず、なぐり書きでもいいんです。

とにかく、量をこなすこと。

時間があれば、質にこだわればいい。

いろんな方法論がありますが、

こんな感じ。

日々の小さな達成、つまり日々の成果が、

あなたの人生をきっと幸せにしてくれるんでしょう。